柿の種など気になっていた事

私は個人的に、ノーマルな既存の味が大好きです。マクドナルドにいってシェイクを注文する時でも、バニラなど既存のシェイクを注文します。

たまに期間限定でマンゴーとかバナナ味のシェイクがある時は店員さんが勧めてくれるのですが、やっぱりバニラでいいです。

ってなってしまいます。

で、日曜日にコンビニの行った時ふと見てみるとた柿の種の梅しそ味があるじゃないですか・・・。

しかもラスト1個。

これが10個とか残っていればスルーしていたのかも知れませんが、期間限定には弱くないのに、残り○個とかには非常に弱いんです。

ここでこれを買わないと、誰かが最後の1個を勝ってヨカッターと満足する。

なんか損した気分。

ってことで買ってしまいました。

既に多くの方が食べていると思うので今更なんですが感想などを・・・。

柿の種の梅しそ味を食べる前の印象は、梅しその味がかなり強くこんなの美味しいのかな?って感じでした。

でも実際に食べてみると、梅しのの味が微妙にいいバランスで作られています。梅梅梅梅って感じではなく、ほのかに梅の味がするという感じです。

ということで美味しかったですね。

柿の種が嫌いでなければ、満足出来ると思います。

で次の話題。(途中でアホか?と思った方は華麗にスルーして下さい。)

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えーかわは悩んでいた。

先日、ちゃらら殿のブログでちょっと気になることが書かれたいたのだ。

ちゃらら殿は麺類を喉に物を詰めることが好きなんだそうだ。
実はちゃらら殿のコメントにも書いたが私もちょっとだけ思い当たる節がある。遥か昔だが、チャーハンなどを殆ど噛まずに飲み込むように食べるのが好きな時があった。

きっとあの時の喉に詰まるという間隔に似ているのでは??

と思ってコメントしたのがが、ちゃらら殿は感覚は似ていると思うがご自身は麺類限定だそうでわからないとの事だった。

数日間そのことが気になっていた。そして、やっぱり気になったので試してみる事にしたのだ。

目の前にあるのは、そう「一平ちゃん」である。

UFOでは駄目なのか?ちょっと考えたがちゃらら殿が一平ちゃんと書いていたのでマニュアル通り一平ちゃんにすることにしたのである。

ただえーかわも、もう40歳を越えたいい大人である。闇雲に試すのではなく、何度もちゃらら殿のブログを読み返して準備をする。

でもせっかくなのでもう少しえーかわでも準備を整えることにする。

そして探してきたアイテムはこれ

これがあるとなんとなくチャレンジするって実感が沸くような気がしたのである。

ただ砂時計を探していると、

妻「何か探しているの?」

えーかわ「砂時計」

妻「何に使うの」

えーかわ「インスタントラーメン食べる時に・・・」

妻「あると便利だもんね」

ということで事なきを得た。

普通に考えると「作る時」に使うのであって「食べる時」には使わないはずである。

でもえーかわはは嘘は言っていない。

おっと、話がそれてしまった。ちゃらら殿のブログの内容の続きだった。

うむ。どうもちゃらら殿は40秒程度で食べきる?(飲みきる)らしい。普通に考えると40秒で食べきるなんて信じられない。というか噛んでいては達成できないのは誰でも分かる事だ。

しかし、ちゃらら殿は現役バリバリの実力者であって、麺類、初挑戦の私が40秒で食べきるなんて不可能に近い。

それに、関係ないが、ちゃらら殿は走るのも速くハーフでも1時間37分、2時間切れるがどうかの私とは走力も違いすぎる。

ここはちょっとハンディを付けて50秒程度で食べきることを目標とすることにした。

とりあえす、湯を沸かす。

その間にマニュアル通り「一平ちゃん」のかやくを外に出す。

湯が沸いたので「一平ちゃん」の中に入れる。

3分経過・・・。

湯を捨て、ソースを絡ませる。

私はマヨネーズがあまり好きではないためマヨビームは使わないことにした。

これで準備万端。

いざ決戦の時は来た。

砂時計だけでは正確なタイムは測れないのでストップウォッチも使うことにした。

砂時計をヒックリ返して、ストップウォッチのスタートを押して食べ始める。

20秒経過・・・。いいペースかも。これはちゃらら殿と変わらないペースで食べきれるかも。

30秒経過・・・。あと少しだが喉につまりはじめる。飲み込みたいが飲み込めない。前にも後ろにも引けない状況だ・・・。

40秒経過・・・。ちゃらら殿なら食べ終わっているが私はまだ残っていた。なんとか詰まっていたものが喉を通過して「一平ちゃん」が落ちていく。

45秒経過・・・。なんかおかしくなり笑いそうで中々食べれない。

50秒経過・・・。あと少し

58.8秒・・・。全て喉を通過。

終了。

喉を詰まらせる感覚は、私がチャーハンで経験していたものとやはり同じ感覚であったちいうことがわかり、それだけで満足度は高い挑戦だった。

(終わり)

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途中でおかしくて笑って食べれなくならなければもう少し速く完食できたかもしれません。

でも、途中でひょっとして、ちゃららさんと一緒に一平ちゃん食べる機会があり二人で「頂きます」を言ってから40秒に「ご馳走さまでした」なんて言ってる状況を想像するとおかしくて口の中に入れれませんでした。

でも、ちゃららさん、機会があれば一度くらい一緒に一平ちゃん食べます???

今月の走行距離 101.0km

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